【数量限定】北海道産きらら397 29年新米 無農薬・無化学肥料栽培 白米30kg



【数量限定 29年度新米】

商品金額の10%は、チャリティーに使用します。
だからといって金額が高いわけではありません。
企業努力はもちろんのこと、生産者さんにも
志を理解していただき、同じ目標に持って販売しています。
そして味、安心にもこだわっています。
みんなが幸せになることがプロジェクトフードの目標です。






きらら397の特徴 米どころ北海道で「ななつぼし」に次いで2番目の作付面積!平成元年に誕生したきらら397はコシヒカリを先祖にもつ北海道オリジナル品種です。あっさりとしながらも口の中に程よい甘みが広がり、どんなおかずにも合うオールマィティなお米。粒が大きく、汁気の多い物と組み合わせてもふやけにくいことから外食チェーン店でも採用!名前の由来は「きらきらと輝く雪をイメージさせるとともに、つやつやとした白いごはんを連想させる」とのこと。一般公募によって決められました。あまり美味しくないと言われた北海道米のイメージを一新した「きらら397」は食味ランキングにおいてAランクを獲得した美味しいお米!

消費者に必要とされ応援される感動農場を目指しています。生産者 田中さん。消費者との食の交流などから「感動の共有」を農業理念に、消費者に必要とされ応援される感動農場を目指し生産をしている田中さん。「有機などにこだわっている人にもっと届けていきたい」「大量に作ってただ流通に乗せるだけではなく、作り手と消費者の距離を近く」にこだわり、美味しいお米や小麦粉を生産しています。新篠津村は石狩平野の中心に位置し、東部には石狩川が流れ、村のほとんどは水田という農村地帯です。お米や麦・豆・野菜・花などを作り土づくりを中心としたクリーン農業にこだわり、自然環境に優しい農産物づくりを行っています。石狩川が生んだとも言える自然条件の厳しい広大な大地。かつては洪水に悩まされていた村も治水対策後は泥炭地の開発が進み石狩地方有数の米どころとなりました。北海道ならではの厳しい寒さが、お米の鮮度を保ちます。低音で貯蔵することが、お米の鮮度を保つポイントです。北海道の厳しい寒さのおかげで、お米を新鮮な状態でキープできるのです。

プロジェクトフードではご注文いただいてから精米します。お米は精米直後が最もおいしいことはご存知ですか?お米は生ものですから、お米は精米直後から酸化が始まります。お米に含まれる脂質が徐々に酸化していきます。時間が経つと風味が失われ、精米直後のおいしさが失われてしまいます。プロジェクトフードではご注文いただいてから精米します。精米したてのお米のおいしさをぜひ味わいください。

独自の放射能検査基準 我が子に食べさせる事が出来るかどうか・・それが私たちの基準です。お客様へ安心できる商品をお届けするため、プロジェクトフードでは生産者・メーカーへ、各商品の収穫〜加工製造〜出荷販売の周期を把握し、的確な放射能検査に努めております。更に、肥料・餌・使用原材料などの変更を把握できるよう一定の期間で調査を行います。そのうえで、商品ごとの特性を考慮し、検査を実施いたしております。国の基準 一般食品100 bq/kg 乳児用食品50 bq/kg 牛乳50 bq/kg 飲料水10 bq/kg(国の基準値はヨウ素131・セシウム134・セシウム137などの合算値での基準です。) プロジェクトフードではセシウム134・セシウム137それぞれ0.5〜1 bq/kg

商品詳細







品名北海道産きらら397 無農薬・無化学肥料培米
精米方法 白米
生産年平成29年度
内容量 30kg
保存方法冷暗所にて保存
放射能測定結果 cs-134
検出限界値0.20Bq/kgにて不検出
cs-137
検出限界値0.20Bq/kgにて不検出

29年度米 北海道産きらら397放射能検査結果はこちら
測定日 2017年10月23日
測定機関名 株式会社 理研分析センター


【玄米ご購入のお客様へ】
低温貯蔵の場合、殆どの玄米に緑米が混ざりますが、これは青米と言います。
この青米があるので精米した米の場合は新米の香になると言われているもので、けっして未成熟なわけでもなく、不出来なお米でもありません。当然玄米でも食べることができます。
ごくまれに黒色の米が混ざる場合もございます。黒色の米は病気(ほとんどが、ごま葉枯病やいもち病)によるものです。
無農薬、農薬使用を抑えるがゆえに黒米が出てしまう事があります。そのため、プロジェクトフードでは50g程多く発送させていただいております。尚、食べても全く害はありません。

【決済方法について】
こちらの商品は代引不可商品となっております。その他決済方法をご利用ください。



お好みのお米はどれですか?




ななつぼし
ゆめぴりか
おぼろづき
こしひかり
キヌヒカリ