【放射能検査済】鹿児島県産 棚田米 ヒノヒカリ 28年度米 特別栽培米 有機栽培米 白米・玄米 各5kgセット

販売価格:5,046円(税込5,450円)
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徳島県産 有機栽培米ヒノヒカリ

プロジェクトフードのヒノヒカリが安心で美味しい5つの理由

プロジェクトフードのヒノヒカリが安心で美味しい5つの理由

【理由1】九州を代表するブランド米


九州を代表するブランド米
霧島山系に降った雨が地中を通り、町内の至る場所から豊富に湧き出ています。
その豊富な水は、水道水・農業用水として利用されています。
盆地特有の寒暖の差が大きい気候によりおいしいお米ができることで有名です。

毎日食べても飽きのこない、様々な料理にもあうお米です。
味・粘り・香り共にバランスが良く毎日食べても飽きのこない「ヒノヒカリ」
冷めても美味しいお米で、炊きたてよりも少し時間を置いたほうが、甘み・コクが際立ちます。




たくさんの美味しいの声をいただいています

安全で美味しいご飯です。
今までいろんなお米を取り寄せて来ましたが1番美味しいです。
その美味しさにビックリです!
友人の勧めで購入してみました。その美味しさにビックリです!!一度購入して以来、ずっとこの商品を食べ続けています。
とてもおいしいお米です。
とてもおいしいお米です。おいしいうえに安全。本当にありがたいです。

【理由2】美味しい有機栽培米


美味しい有機栽培米

化学肥料不使用・有機栽培の「幸田の棚田米」


日本棚田百選・日本名水百選・日本疎水百選の郷である湧水町の「幸田の棚田」は、森林に囲まれています。
標高650mの国見岳や鉄山から湧く静水は生活廃水が全く入らず、昼夜の温度差、太陽の恵み、清澄な空気などの良好な生育環境と相まって良質美味な幸田棚田米が生産されています。
化学肥料を全く使用しない有機栽培です。

【理由3】ご注文をいただいてから精米します!


精米したてのお米のおいしさをぜひ味わいください。
精米したてのお米のおいしさをぜひ味わいください。

お米は精米直後が最もおいしいことはご存知ですか?


お米は生ものですから、お米は精米直後から酸化が始まります。お米に含まれる脂質が徐々に酸化していきます。時間が経つと風味が失われ、精米直後のおいしさが失われてしまいます。
ですのでプロジェクトフードではご注文いただいてから精米します。精米したてのお米のおいしさをぜひ味わいください。

【理由4】生産者さんに直接会いにいきます



肥料、農薬、餌などの放射能測定に影響を及ぼす可能性のある変更事項は常に連絡を頂く体制を取っています。


プロジェクトフードでは、私たちの目的である「食でつなぐ子どもたちの未来」にご賛同頂ける生産者さんの食材を直接仕入れ販売しています。
生産者の方とお会いし、話をすることで、その目的をご理解頂いています。
肥料や使用農薬、餌などに万が一、変更があった場合も、すぐに連絡を頂ける体制を取っています。
生産者と一体となった取り組みこそが、安心を追及するうえで最も大切な事だと思っています。

特にお米の場合は、市販のお米ですと、複数の品種を混ぜたブレンド米や、同じ品種であっても複数の産地が混ざった複産地米であることがあり、厳密な意味でどこのお米かを特定するのは難しいです。
また、一見単一生産地米のように見える場合であっても、品質が様々なお米が混ざっていることがあります。
安心を徹底追及するプロジェクトフードでは単一農家米を取り扱っております。

単一農家米について詳しくはこちら


プロジェクトフードの美味しいヒノヒカリを生産・販売しているのは、清泉社の柳川さん


プロジェクトフードの美味しいヒノヒカリを生産・販売しているのは、清泉社の柳川さん
プロジェクトフードで大人気の「幸田の棚田米」を生産、販売されている柳川さん。
そして清泉社さんは、鹿児島のこだわりの食材を取り扱い発信されています。
プロジェクトフードをはじめるにあたり、九州での食材を集めることに相談に乗っていただき、力を貸して頂いたのが清泉社の柳川さんです。
鹿児島の食で少しでも力になれるなら・・・と多くの方に声をかけて頂き、子どもたちの為なんだ、安心できる食を提供しよう!と多くの生産者の方をご紹介頂いています。

【理由5】放射能測定にて放射性物質不検出を確認したお米です。


未検出の公開はもちろん、検出の情報を知ることも子どもたちの未来を守ることにつながるとの理念より検査の情報をHPにて全て公開します。

放射能測定にて放射性物質不検出を確認したお米です。

プロジェクトフードは市民測定所と連携しています


■主に厚木市民測定所をメインに測定しています。

プロジェクトフードでは、厚木市民測定所(通称:ままラボ)を中心に、各市民測定所と連携し放射能測定を行っています。
測定結果はまず、連携する「市民測定所グループサイト」にて公開されます。これにより、客観的に検証しWチェックを行い「未検出」と判断されたものをお客様へ販売します。
スペクトル上に存在の可能性の疑いがある場合は、連携する他の市民測定所にてゲルマニウム半導体検出器での再測定、スペクトルの分析などのクロスチェックを行います。未検出であっても、スペクトルの分析、クロスチェックの結果を第3者を含めて検証し、福島原発由来のセシウムの存在の可能性が高いと判断された場合、販売は致しません。

放射性セシウムの基準値

空間線量も食べ物の基準も明確な答えは誰も持っていません。わからないからこそ最善を尽くす…。
それは我が子の手をつなぎ横断歩道を渡ることと変わりません。


国の基準値プロジェクトフード
一般食品100bq/kgセシウム134、セシウム137
それぞれ
0.5〜1bq/kg
乳幼児食品50bq/kg
牛乳 50bq/kg
飲料水10bq/kg
※国の基準値はヨウ素131、セシウム134、セシウム137などの合算値での基準です。

お客様へ安心できる商品をお届けするため、プロジェクトフードでは生産者・メーカーへ、各商品の収穫〜加工製造〜出荷販売の周期を把握し、的確な放射能検査に努めております。
更に、肥料・餌・使用原材料などの変更を把握できるよう一定の期間で調査を行います。
そのうえで、商品ごとの特性を考慮し、検査を実施致しております。



鹿児島県産 有機栽培米ヒノヒカリ

商品詳細





品名鹿児島県産ヒノヒカリ 有機栽培米
精米方法 白米・玄米
生産年平成28年度
内容量 10kg(白米・玄米 各5kgセット)
保存方法冷暗所にて保存
放射能測定結果 cs-134
検出限界値0.039Bq/kgにて不検出
cs-137
検出限界値0.039Bq/kgにて不検出

28年度米 鹿児島県産ヒノヒカリ放射能検査結果はこちら

測定日2016年12月1日
測定機関名新宿代々木市民測定所


【玄米ご購入のお客様へ】
低温貯蔵の場合、殆どの玄米に緑米が混ざりますが、これは青米と言います。
この青米があるので精米した米の場合は新米の香になると言われているもので、けっして未成熟なわけでもなく、不出来なお米でもありません。当然玄米でも食べることができます。
ごくまれに黒色の米が混ざる場合もございます。黒色の米は病気(ほとんどが、ごま葉枯病やいもち病)によるものです。
無農薬、農薬使用を抑えるがゆえに黒米が出てしまう事があります。尚、食べても全く害はありません。